婚活なら三鷹市の結婚相談所
Marriage C Rengel
〒181-0012 東京都三鷹市上連雀9-18-4 シャンベール102
最寄り駅:三鷹駅、吉祥寺駅、調布駅 バスにて約20分、近隣コインパークあり
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受付時間 | 10:00~18:00 |
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定休日 | 水曜日 |
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「高いお金を払っているのだから、サポートしてもらうのは当然。お世話してくれるんでしょ?」
もしそう考えているとしたら、厳しいようですが、その婚活は高い確率で行き詰まります。結婚相談所は、出会いの仕組みとプロのサポートを提供する「ビジネス」の場であり、会員様の幸せを全力で後押しするパートナーです。しかし、「自分の幸せにする責任」までを肩代わりするボランティア団体ではありません。
カウンセラーがどれだけ背中を押しても、お見合いの席で笑顔を作るのも、交際相手に「また会いたい」とメッセージを送るのも、すべてあなた自身。お金を払ったからといって、幸せにしてもらうことを相手や相談所に委ねる「他力本願」な姿勢のままでは、どれだけ活動しても成果は出ません。自分の足で立ち、自分の意志で選ぶという「自分軸」を手放してしまえば、そこにあるのはただの「受け身の消費活動」になってしまいます。
逆に、結婚相談所を「人生のブースター(加速装置)」として使いこなし、驚くほどのスピードで成婚していく人たちには共通のスタンスがあります。それは、カウンセラーやシステムを都合よく頼るのではなく、♡♡「自分の婚活に、自分で当事者意識(境界線)を持っている」♡♡ということ。
では、たんなる”お客さま”で終わらず、幸せな結婚を掴み取る人になるためには、具体的にどのような姿勢が必要なのでしょうか。その境界線を引くための「3つのポイント」を紐解いていきましょう。
婚活で疲弊しないための鍵は、主導権を相手や環境に渡さない「境界線」にあります。「選ばれる側」から「自ら人生を選ぶ側」へシフトするための、3つの境界線がこちらです。
書類に記入する女性の手元
「入会すればカウンセラーが何とかしてくれる」という受け身の姿勢(他力本願)では、お相手に選ばれるための努力を放棄し、自分の価値を他人に委ねてしまっています。
成婚する人は、「自分には大切にされる価値がある」と信じ、自分軸をもって主体的に活動しています。
【具体的解決策】~今日から出来ること~
・相談所を「コーチ」として使い倒す:「どうすれば?」と丸投げせず、「私はこうしたい」という意志を持ってカウンセラーを頼る。
・「理想の生き方」を言語化する:条件より先に、「自分はどんな結婚生活を送りたいか」というブレない基準(自分軸)を持つ。
・すべての結果を「自分起点」で捉える:上手くいかなかった理由をお相手のせいにせず、「次はどう改善するか」の当事者意識を持つ。
【根拠】~なぜ、主体性が必要なのか~
・結婚は共同プロジェクトだから:「誰かに幸せにしてもらおう」という依存姿勢は、お相手に見透かされてしまいます。
・自分軸がないと決断できないから:他人任せの活動では、いざという時に「本当のこの人でいいのか」と迷走してしまいます。
・相談所はあくまで「伴奏者」だから:出会いの環境は提供できても、お相手と向き合い、人生の決断を
指輪交換する2人
お相手からのアクションをただ待つだけ、お見合いの日程調整もどこか受け身...そんな「誰のための婚活か分からない状態」は、私たちは「ボランティア婚活」と感じてしまいます。
また、お相手に対してだけでなく、相談所からの連絡に3日以上返信がない、あるいは催促されてようやく動くというのも、厳しいようですが「他力本願」と言わざるを得ません。
本気で成婚を目指すのであれば、すべてのやり取りにおいてお相手のペースに流されず、「ここまでは自分から動く」「すぐにレスポンスをする」という主体的なスピード感を持つことは、何より大切な基本です。
【具体的解決策】~今日からできる婚活のスピードアップ術~
・「連絡のやり取りは3日空けない」をマイルールにする:「LINEやメッセージの返信が3日来ない...」とお相手からの連絡を待って受け身で悩むのは時間がもったいないです。来ないなら自分からライトに動く。同時に相談所からの連絡にも「当日中~遅くとも翌日」に返信するなど、すべてのやり取りにおいて自ら心地良いリズムを作ります。
・お見合いやデートの日程調整は「自分から・具体的に」提案する:お相手や相談所に対して「いつでもいいです」「合わせます」と丸投げするのではなく、「来週の土曜日の13時か、日曜日の夕方以降はいかがですか?」と、自分起点でスピーディーにスケジュールを確定させます。日程調整の早さは婚活成功者の共通点です。
・「週一回の交際デート」を最優先で確保する:どんなに忙しくても、お互いのために1~2時間だけでも会う時間を作る。そのための「自発的アプローチ」や相談所へのこまめな報連相(ほうれんそう)は怠らず、関係を維持するための行動を自分から仕掛けます。
【根拠】~なぜ婚活には「スピードと頻度」が必要なのか?~
・「単純接触効果」で好意と信頼が生まれる:人は接触頻度が高い相手にこそ親近感を抱きます。「月一回のデート」より「週一回のデート」、「数日に1回」よりも「毎日のメッセージ」のほうが、圧倒的に早く心の距離が縮まります。婚活における連絡頻度の高さは、そのまま交際発展の可能性に直結します。
・行動の早さは「お相手への誠実さ・脈ありサイン」として伝わる:「忙しいから」「お相手から来ないから」と連絡を後回しにしていると、お相手は「自分に興味がないのかな?」「脈がない」と不安になります。お見合い後や交際中のスピーディーな返信という自発的なスピード感こそが、お相手に「安心感」という最大の価値を提供します。
・レスポンスの遅さは「自分の婚活の停滞」に直結する:結婚相談所からの確認やアドバイスへの返信を後回しにすることは、自ら成婚のチャンスを遠ざけているのと同じです。お相手に対しても、スピード感を持つことがお互いの熱量を維持するために不可欠です。
新婦を祝福する来賓者
相談所から言われるがまま、機械的にポチポチとお見合い申込みのボタンを押す日々......。実はこの状態、カウンセラーにとっても、会員様にとっても、ボランティア婚活と言えます。
「これって誰の婚活?」
アドバイス通りの動くあまり、心が置き去りの「義務感」になっていたら要注意です。プロフィールの文字や写真だけでは、その人の魅力の半分も分かりません。「条件」だけでジャッジしようとするから、疲れてしまうのです。
「プロフィールを見ているだけじゃ分からないから、まずはおしゃべりしに行こう」
それくらいの軽い気持ちで、「素敵なカフェで、新しい人と楽しい会話とお茶を満喫する時間」を自分主導で作ってみませんか?
【具体的解決策】~心の「境界線」とお茶の目的を決める~
・「自分が自然体でいられるか」を基準にする:条件のチェックシートでお相手を探すのをやめ、「この人といる時、自分らしく笑えそうか」という居心地の良さを判断基準にする。
・お見合いのゴールを「お茶を楽しむこと」にする:「結婚相手としてアリかナシか」の品定めではなく、「今日行くカフェの美味しいコーヒーを味わう」「目の前の人との会話を楽しむ」ことだけを目標にします。
【根拠】~なぜこれが必要なのか~
なぜ、「自分軸」と「お茶を楽しむスタンス」に変えるだけで、婚活が上手く回りだすのでしょうか?
・「やらされている感」はお相手に見抜かれるから:事務的に申し込んだ義務感や疲れは、無意識に表情や態度に出てしまいます。これでは、折角の出会いも台無しになります。
・楽しんでいる人の「心の余裕」が人を惹きつけるから:「この時間とお茶を楽しもう」と主体的に動いている人は、人に柔らかな余裕が生まれます。人は品定めしてくる人ではなく、「今、この瞬間を楽しそうに生きている人」に強く惹かれるものです。
まずはあなたが心地よく過ごせることを一番に、、、
「ちょいといい時間を過ごしに行こう」という柔らかい気持ちで、婚活に向き合いませんか?
Marriage C Rengel代表の平山貴玖仁です。あなたのお悩みを解決します!
【結びの文章】
婚活って、本当に辛いですよね。それは婚活経験者である私たちだからこそ、痛いほどよく分かります。いつゴールを迎えられるのか分からず、暗闇の中を走るような長い挑戦です。
「高い入会金や月会費を払って、なぜ、こんなに辛い思いをしなければいけないの?」と理不尽に思うこともあるはずです。他の相談所やアプリでは、その答えを見つけられなかったのかもしれません。だからこそ、もっと私たちカウンセラーを「使い倒して」欲しいのです。
もしかしたら今が、Marriage C Rengelへ相談所を乗りけるタイミングなのかもしれません。
お見合いの申し込みやデートも、「やらされている義務」のままでは苦しいだけです。Marriage C Rengelは、あなたに婚活そのものを楽しんでほしいと願っています。「楽しい婚活の向き合い方」を一緒に考えていきませんか?
今、抱えているモヤモヤや、行き詰まった感情を、どうか言葉にして私たちに伝えてみてください。その婚活の向き合い方を変える事こそが、一生モノのパートナーと出会うための本当の第一歩になります。
✉そのモヤモヤ、私たちに一度お聞かせください
「こんなことを相談してもいいのかな...」と躊躇する必要は一切ありません。上手くいかない原因を一緒に紐解き、あなたの婚活の壁を前へと進める「あなただけの婚活攻略法」を一緒に考えていきます。
Marriage C Rengelは、あなたの本音を受け止める準備がいつでもできています。
肩の力を抜いて、まずは「ちょっと話を聞いてみる」くらいの軽い気持ちで大丈夫です。
あなたの幸せな未来への第一歩を、無料相談でお待ちしております。どうぞ、お気軽にご予約くださいね。
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